闘病記。6
患部の痛みが和らぐと、勝手なもので暇潰しになる行動を模索してしまう。
この機会に以前からピックアップしていた本でも読もうとするが、左手の甲に突き刺さっている点滴の針が邪魔をして本を読むことすらできない始末・・・。
もう、最悪です。(苦笑)
ベッドに寝ていても床刷れして背中やオシリが痛くなってくるし、ベッドに座る体制をとると点滴の薬が逆流して点滴のチューブに血液が入ってくるし・・・。
本当に何もできないのが現状です。
せめて点滴が外れれば・・・。でも、きっちり直して来年から投げ釣りを謳歌できるよう今は、耐えるだけです。
| 固定リンク
「闘病日誌」カテゴリの記事
- 糖尿病患者の集いに参加して。(2007.11.20)
- CT検査とちょっとしたこと・・・。(2007.11.15)
- あ~、なおってよかった。(2007.10.30)
- 外食は難しいです。(2007.10.29)
- 責任感じてます。(2007.10.20)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/152753/12854862
この記事へのトラックバック一覧です: 闘病記。6:


コメント
やまさん
ご無沙汰しております。やまさんのおっしゃる通り、病を完治させることにできるだけ集中するよう努めたいと思います。
退院後は体力アップにも気遣いたいと思います。温かいお言葉、ありがとうございました。
投稿: bee@投げ釣り愛好家 | 2006年11月29日 (水曜日) 13:44
記事をみて驚きました。
日常かなりがんばっておられるようですから無理がたたったのかもしれませんね。
痛みがなくなってきたということですが、ここが一番無理をしてはいけないところです。
私も腰を痛めて1ヶ月ほど思うように動けなかったことが何度かあります。
きまって痛みがなくなってくると動きたくなるのですが、
それが逆効果でかえって直りが遅くなったりします。
他の方のレスにもありましたが、今は休養時とある意味無責任になってみることも
結局は自分を救うことになると思います。
ストレスでおかしくなった方を何人も見てきているので、ホント無理しないでくださいね。
投稿: やまさん | 2006年11月28日 (火曜日) 23:13