更新情報
当サイトの何でもインプレッションにダイワのスカイキャスターとランドサーフのインプレッションをアップ致しました。
よろしければご覧くださいませ。
管理人
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今日は月末の最終土曜日ですので出勤日となっています。大型連休前の月末と言う事で、いつもの月末よりはかなり神経を使って納品、集金、受注と言う作業を行っています。
クレームが出たらGWが吹っ飛んでしまいますからね。
例年の事ですが、4月の売り上げは余りパッとしません。営業部員があちこち動き回って結構忙しく見えるのですが売り上げはいつも通りと言う感じです。
前年度は増収増益で全社員に決算賞与も分配できましたが、今年度はどうなるでしょうか?きっちりと利益を計上してまた全員に分配したいものです。そろそろ営業部員たちにもエンジンが掛かってくる頃でしょうから、5月は景気づけの意味もこめてゲリラ的なセールスコンテストを企画しようかと思っています。
今年も増収増益で社員たちを幸せにする決意です。
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今日は、仕掛け作りに専念し一通りの遠征準備を完了する。余った時間は、ホームページの更新作業に充てた。
そんな折、今年のシマノとダイワの総合カタログを見ていて面白いことに気づいた。
面白いこととは、お互いのメーカーの投げ釣りのタックルに対する考え方の違いが顕著に表れていたからです。
シマノの投げ竿のサブタイトルには上級モデルからエントリーモデルまで殆どと言って良いほど「超遠投」「遠投」「飛び」「飛距離」と言うキーワードが使われています。
一方、ダイワのカタログを見ると「実釣」「大物対応」「粘り」「調子」と言ったキーワードが目立ちます。
つまり、「投げ釣り」の「投げ」に拘るシマノと「投げ釣り」の「釣り」に拘るダイワと言う感じで同じ釣り道具のメーカーでも「投げ釣り」に対する考え方の違いが明確に表れているのです。
どちらが良い悪いでなく、この辺の考え方の違いがロッドメークに表れて来るのは非常に興味深いことだと思います。
魚とやり取りする感動が魅力であると思っている私には10年後のタックルがどのように変わっているのか楽しみで楽しみで仕方ありません。
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明日の休日は、終日遠征の準備をするつもりです。この時期大物号数を伸ばす為の魚種を狙う釣行ができないので沢山の仕掛けを用意せねばなりません。
段差仕掛け、直列3連針仕掛け、1本針仕掛け(短、中、長)、2本針仕掛け、キス数釣り用仕掛けなどなど。基本的な仕掛けは、準備ができていましたが、今釣行のイレギュラーで特殊なタイプの仕掛けをせっせこ作成しています。
さて、今回の釣行の結果はどうなることでしょう?1号でも良いので大物号数を増やして帰阪したいものです。
あと少しで、仕掛けのバリエーションもほぼどんな釣りにも対応できる種類が揃います。
餌も今回の釣行用に、極太マムシ、極太チロリ、極太タイムシ、ユムシ、青イソメ、イシゴカイ、ボケ、塩イワシ、生きアジと普段ではあまり使わない餌も用意(予約)しました。
残るは、タックルの準備と調整を行えば準備はほぼ完了します。あぁ、2日の夜が今から楽しみです。
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自分のホームページがどのくらい支持されているのか?また閲覧されているのか?この事は、ホームページを作成する管理者にとっては非常に興味深い事柄であると同時に大きな問題であります。
これを確認する指標として、検索エンジンのGoogleが無料提供しているツールバーで確認できる「ページランク」がありますが、中々思うように「ページランク」を向上させることができません。
前にも書きましたが、「ページランク」とは、10段階の構造になっておりGoogleが独自のシステムでホームページのランク付けを行うもので、非常に信頼の置ける指標となっています。アクセスカウンターで確認する手段もありますが、アクセスカウンターについては、IPアドレスを感知せず更新ボタンを押せば無尽蔵にカウントアップする程度の低いものあるのであまり良い指標にはなりません。
私のホームページのページランクは、10段階中の「3」です。投げ釣りを専門とするホームページでは「3」以上のサイトが無く、何とかこの「ページランク」を「4」以上に上げたいと言うのが私の最近の目標になっています。
たくさん存在する投げ釣りサイトで一番初めにページランク「4」を取得出来るサイトはどちらでしょうか?数多く存在する先輩サイトには適わないかも知れませんが、少しでも首を突っ込めるよう頑張りたいものです。
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れとも言えず、会社内では辛い日々を過ごしています。もともと禁煙も、自分が決意すれば不可能なものはないとの自信から始めた事でしたが、禁煙よりも周囲との気配りに気を使う今日この頃です。
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禁煙を始めて一年半、今では完全に煙草のけむりに拒絶反応がでるようになりました。しかし、会社の部下は私が愛煙家であった事を知っているので私の前で平気で煙草をふかします。愛煙家の気持ちも解るので、やめてく
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昨日は、朝10時から和歌山キャスターズの会員たちが集い、野外懇親会を開いた。この懇親会は月例会を兼ねていましたが、お題目のシロギスの提示はたったの2名、私もシロギスは不発でしたが、たまたま釣れた良型ガシラ君のおかげで、月例会には4位で入賞する事ができました。
私は殆ど遠出をするので、こんな機会にしか会友と会う機会はありません。色んな情報を交換し合って充実のひと時をすごす事ができました。
食材や資材を準備して頂けた、役員様にはこの場を借りて御礼申し上げます。
さて、いよいよゴールデンウイークです。私は、迷いに迷った挙句、愛媛、高知方面に遠征する事にしました。
狙いは、カワハギなんですが、事前の情報収集では、余り為になる情報がありません。しかし、アマダイ狙いで行った愛媛県西南部のロケーションが余りにも美しかったので、今回は「釣れたら儲けもの」の精神で気楽に釣行してこようと思います。
仕掛けやタックルの準備は万全で、今から四国遠征が楽しみで仕方ありません。魚種によらず魚影は全国でも屈指の濃いところなので、私のような未熟者でも何らかの結果は出せると思います。
早くゴールデンウイークが来て欲しいです。
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現在、午後1時。今から昼飯を食って、フィッシングエイト3に発注してあったロッドをとりに行き、Tポートに餌を買いに行き、そのまま和歌山に向かいます。
竿出しは午後5時からなのでちょっと余裕がありそうです。久しぶりに和歌山でスロってみようかな?なんて思っています。
しかし、交換率が悪い割りに低設定が多いので、あまり深入りはできませんね。
さて、結果はどうなるでしょうか?親しい仲間たちと竿出ししてYYGGが楽しみです。
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明日の午後5時から、和歌山キャスターズの4月度の月例会が開催されます。今回のお題目は、この時期としては非常に早く苦戦が予想される、シロギスの一匹長寸です。
当初、住金裏でカレイを狙おうと目論んでいましたが、お題目がシロギスの一匹長寸になってしまった事と朝10時に審査と言う事で私の目論みは見事に崩れてしまいました。(残念)
お題目は会友全員で決めるので仕方ありませんね。頭を切り替えてシロギスに集中しなければ・・・。
さて、今回のシロギス戦略ですが、引き釣りでピンギスを狙うという作戦も選択肢としてはあるのですが、私は置き竿釣法で大型を狙うつもりです。
と言う事で、今晩からはシロギス狙い用の仕掛けを作ります。カレイ針13号の2本針、ハリスは4号くらいで作ろうと思います。
それから今回の例会ですが、青岸埋立地でバーベキュー大会も行います。ゆえに釣果よりも会友の方たちとYYGG情報交換するのが楽しみです。
しかし、今年もあとわずかでGW・・・。本当に早く感じます。今のペースじゃ、とてもじゃないですが、大物250号には及びません。GW後はイシモチ、ベラで大物号数を稼がないと、悔しい思いをする事になります。
今から、情報収集をして綿密な計画を立てて実行していくつもりです。
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例えばドラグ付き投げ専リール一つとってもシマノには2機種しか存在しません。チタノスパワーエアロと03’パワーエアロのみです。しかしダイワにはトーナメントサーフQDやQDⅡ、パワーサーフシリーズなど下位モデルも含めると多くの選択肢があります。
特に近年のダイワの投げ釣りアイテムに対する力の入れようは投げ釣りを少しでもかじった事のある人ならば間違いなくご理解しておられる事だと思います。
かたや、キスの引き釣りに限定するとシマノにはキススペシャルと言うカリスマロッドをはじめダイワに負けないほどのアイテムが充実しています。私もこの分野はシマノのタックルをたくさん所有しています。
これがメーカーの認識の「差」だと思うのです。つまりメーカーの販売戦略によって力を入れるアイテムに差が生じ、釣り人のスタイルの差によってタックルの収集に差が出る事は仕方ない事なのです。
私の場合は、たまたま投げ釣りのスタイルがダイワの販売戦略と合致しているだけの事だと思います。
予断ですが、こんな事を言ってる私でもオールシマノの時代がありました。
昔のロッドは、あくまで実釣がベースラインになっていたと思います。しかし、近年は実釣は二の次。あくまで遠投性能がロッド開発の基本姿勢となっているようです。
これも時代の流れでしょうから仕方ありません。そんな環境変化の中、私のタックルに関する考え方は、ドライでクールな考え方ですが、狙う魚種をゲットできる可能性、確率の高いタックルをチョイスする事、記事にする事。
それだけです。
今後も自分の投げ釣りスタイルに合致するタックルをできる限り紹介したいと思います。もちろん平等にですよ・・・。
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最近、投げ釣り仲間からダイワに偏った記事が多いのではないか?と指摘されました。
改めて、私が書いてきた記事を振り返りますと、確かにそんな気がしないでもありません。しかし、私自身はそんな差別的な意識は一切持っておらず、あくまで大物ゲッターとしての一投げ釣り師として平等を基本に記事を書いてきました。
私が所有するタックルを確認しましても、シマノとダイワ製が狙う魚種により、一番目的(お魚を釣る事)を達成できる可能性の高いタックルが適材適所に配置されています。
ただ、結果的に大物重視の観点から見ると最近購入したタックルは、ダイワ製に偏っているのは事実です。しかし、これはメーカーの投げ釣りに対する取り組み方の違いから仕方ない部分であると思います。投げ釣りと言っても複数のカテゴリに分類されると思います。例えば、一発大物派、キスの数釣り派、ファミリーフィッシング派。また、地元集中派、遠征専門派、広く浅く派、狭く深く派、広く深く派・・・等々。
数えればきりがありません。私の投げ釣りスタイルは、上記分類で言うと一発大物派、遠征専門派、広く深く派のカテゴリ属すると思います。
しかし、キスの数釣りにのみ、生きがいを感じられる方もいらっしゃれば、ファミリーフィッシングのみに生きがいを感じられる方もいらっしゃるのも事実です。
そのような条件化で私のようなスタイルの場合、どうしても高性能ドラグ付きリールや食い込み重視のロッドが必要になります。
そうなると、その選択肢はダイワにしか残されていない訳です。
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昨日、ホテルにチェックインする前に上州屋に立ち寄った。そこでキスの数釣り用のロッドスタンド(一脚)を物色した。
今使っているロッドスタンドがそろそろ寿命に近づいており、今年用の物が必要になってきたからだ。
すると、投げ竿のブースにシマノから販売された超高額のキススペ仕様とスッピン仕様が飾られるように陳列されているのを発見した。
大阪の量販店でも一度見たの事があったのだが、あっという間に売れてしまい事細かに触る事はできないでいた。
チャンスとばかりに化粧箱から取り出し触ってみる。キススペ仕様は無茶苦茶軽い。金属部がチタン合金でできていると言う。一方、スッピン仕様はキススペ仕様を触った後では、その重さゆえ私の物欲は全く働かなかった。
しかし、値札を見ると2万円以上している(@_@。
たかが、一脚ごときに2万円の出費は非常に痛い。キスの数釣りは、年に3~4回しかしないので尚更だ。
この費用でダイワの振り出し投げ竿ランドサーフが購入できる。シマノのサーフリーダーも購入できる。
非常に欲しいのだが、実釣ロッドがこの価格で購入できると思うと踏ん切りがつかない。
商品を持って、レジとロッド置き場を3往復ほどする。買うべきか買うべきでないか・・・?う~ん、非常に迷う。
結局、昨日はこのロッドスタンドを買う事ができなかった。私のように大物重視のキャスターは、殆どの方が三脚を消耗品と解釈されている方が多いと思う。三脚と一脚では違うかも知れないが、その価値観としてたかが一脚に2万円以上のコストは痛すぎる。
私にようなタイプのキャスターは、実釣ロッドを選ぶ事の方が多いのではないだろうか?
もうチョッと安けりゃ、迷わず買うのにね~。何とかしてちょ~!あ~!無茶苦茶ほしいよ~!!!
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契約まで導いてあげるパターンがあります。要は新人を育てる為にはタイミングがあると言うことが言いたかったのです。そのタイミングがずれたと感じたので熱くなってしまいました。でも、今日は勝てて良かったです。
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ちょっと大人気ない事を書いてしまいました。スンマセン。僕は根っからの虎キチでして、今日のような試合を見るとどうしても熱くなってしまいます。仕事で新人を育てる場合も本人に任せる場合と私がフォローしながら
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野球は最後まで解らない。その事は、野球をかじった事のある人なら誰でも理解している事だ。勝負中の油断は、即、負けに繋がる。選手はもとより指揮官が油断すると今日の試合のようになる。タイガース、頑張れ~!
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ら、責任とってやめてまえ!星野監督から何をまなんどんのや!一昨年の巨人戦で十点差を追い付かれたことを思い出しました。監督は甘くても選手達、気合い入れて頑張ってくれ~!
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今、東京のホテルから阪神・巨人戦を見ている。8回に入ってまた阪神の監督が甘い采配を始めた。あんた勝つ気あるんでっか?なんぼ点差があると言ってもあんなチェリーボーイの投手を出したらあかんわ。逆転された
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営業という職種を長年していると、プライベートで行く小売店の接客態度が非常に気になります。
私の会社でも、年に何回かはお前の所の事務員は接客態度が悪いとお叱りを頂戴する事があります。
それゆえ、電話対応などの接客態度は、常日頃からチェックし私自らで教育をしています。
こんな事をしている私が、非常に気になる出来事がありました。それはテレビコマーシャルでも有名な関東圏の電化量販店であるヤ●ダ電機とコ●マ電機の接客態度についてであります。
7年ほど前でしょうか?私が住む大阪府門真市にコ●マができました。その店舗に初めて行った時、店員の接客態度の良さと品ぞろいの良さに感動しました。それ以来、電化製品を常に購入していた大阪日本橋の電化街には立ち寄らなくなり、私の家の電化製品は殆どコ●マで購入しはじめたのです。
しかし、それから間もなく、ヤ●ダ電機も大阪に進出し、私個人としてはシマノとダイワのように切磋琢磨しあえば良いと常に合い見積もりをはじめました。
当初は、お互いが意地を張り合い電化製品もかなり安く購入できるようになり、たくさんの消費者がこの恩恵を受けれたのだと思います。
しかし、ここ3~4年でこの相関図は大きな異変をおこしました。販促にポイントカードを利用するヤ●ダ電機と現金値引きに徹するコ●マでその接客態度に明確な差が現れ始めたのです。一方の店舗に入ると店員が大きな声でいらっしゃいませと掛け声を掛けてきます。しかし一方の店舗ではいらっしゃいの言葉が無いどころか、商品を購入してもありがとうございますの言葉さえ聞かれなくなりました。
特に本日、大阪府大東市に建てられた店舗でメモリースティックを購入しましたが店員の態度の悪さに閉口してしまいました。
どちらのお店がどうだったか?はあえて書きませんが、お店の勢いでそれは明白だと思います。
昔の接客態度は天下一品であったにも関わらず、なぜここまで悪くなってしまったのか?とても残念に思いました。
最近は、もっぱら勢いの良い方のお店にお世話になっています。近日中に自宅から程近い大阪市城東区にも新店舗が立つ予定だと言う事なのでありがたく思います。
ついこの前も、釣り専用の新しい舶来時計を購入し、サービスの良さにとても満足しています。
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今日は家内と久しぶりにデートする。子供たち抜きで二人で外に出るのは何年ぶりだろうか?
子供たちも大きくなり、親と同行することに抵抗する気持ちが芽生えてきたようだ。いつもは甘えん坊の次男までが同行することを拒否してきた。本心はちょとばかり辛くもあったが、これも子供が大人になってきた証と自分を納得させた。
さて、デートの場所は、この時期マスメディアにも大々的に宣伝される「大阪造幣局・桜の通り抜け」である。私が二十代の時は花見なんぞおっさんのする事と全く興味が無かったのだが、家内に付き合って自分の考え方や感じ方に変化が出てきていることに気づいた。
何故だか、満開の桜を見ていると心が和み温和な気持ちに浸れる。童心と言うか、自然と素直な気持ちになれるのだ。そう、一人で大自然を見つめ投げ釣りをしている時と全く同じ気持ちである。
何故だろうか?その原因は・・・?いや、そんな事を考える必要はあるまい。
自分の気持ちが和んだと言うだけで、今日、この場所に家内と二人で来た成果はあった。
私の気持ちが清清しく和んでいる事にあえて言葉には出さなかったが家内も気づいたようであった。「あうん」の呼吸と言うやつである。
子供たちが徐々に独立し、親として辛いこともあるが私には私を支えてくれる家内が居る。
今日は家族を幸せにするエネルギーをたっぷりと充電できた。
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Googleの検索エンジンで投げ釣りに関するキーワードを叩いてその件数を探ってみた。
まず、本命キーワードの「投げ釣り」ですが、思ったよりもヒット数は少なく70900件と出ました。
ちなみに「磯釣り」と叩けば、93900件、「ルアーフィッシング」で63200件、「鮎釣り」で47000件、「へら鮒釣り」は一桁落ちて3460件、「スポーツキャスティング」に至っては970件です。
次に投げ釣りに関連する団体名でも世間一般の関心はどんな物だろうと調査すると「全日本サーフ」は1070件、他団体では「日本スポーツキャスティング連盟」が97件、「ジャパンスポーツキャスティング連盟」が15件のヒットでした。
日本で一番大きな投げ釣りの組織がたった1070件ほどの情報しか公開されていないのです。
幾らなんでもこの結果は非常に残念に思いました。
これを「ゴルフ」というキーワードで調査すると、何と556万件もヒットしました。それでは、投げ釣りに特化するのではなく「釣り」というキーワードではどういう結果が出るだろうかと調べると、それでも204万件でゴルフと比較すると半分以下という結果になってしまいました。
今の時代、インターネットに情報が無いと言うことは、世間的にも関心が無いと言う証になります。
以前、私が日記の中で投げ釣りというレジャーもゴルフのようにメジャーなレジャーにしたいと書いたことがあるのですが、今回の結果が全てを物語る現実です。
やはり投げ釣りをする人達の意識(特に環境面やマナー面)も高めていかないと世間一般の人達からは、所詮「釣りクラブ」という認識を変えていくことは不可能なんでしょうね。
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今日は昼休みにとある釣具量販店に入った。小物を調達し精算しようとレジに並んでいる時、えらく大きな罵声が店内に響き渡った。店内には沈黙が走り自然と罵声のした方に目が行く。
何だろう?と注視するとケミホタルの発光不良に対するお客さんのクレームだった。
そこで店員さんとお客さんの意思の疎通が図れずお客さんが激高した模様だ。ケミホタルなんぞ20本中1本が不良品という認識をしているので新品と交換すれば事は収まると思っていたのだが、何やら様子がおかしい。
更に耳をダンボにして様子を伺うと、お客さんの方が更に厳しい要求をしている事が解った。言い分はこうだ。釣りに行って釣りができなかったのだから交通費や日当の保障も店側に持てと言っているようだ。
「そりゃ、たいそうな。あんたがめついでっせ。」と思うも所詮人の話。私は、聞かぬふりをして精算を終わらせ帰ろうとした。
しかし、ここでこのがめついお客さん、何を思ったのか帰ろうとする私に同意を求めてきた。
私は、正直にたかがケミホタル1本でそこまで言うのはおかしいと返答した。その瞬間に、この出来事を一から十まで見ていた周囲の人達から「プッ」と笑い声が聞こえる。
罰を悪くした、がめついお客さんが更に激高した事は言うまでも無い。馬鹿な奴は相手にしないのが一番。馬鹿は、伝染するのでさっさとその場を後にした。
しかし、世の中には人の弱みに付け込んで、ここぞとばかりに必要以上に漬け込んでくる輩がいる事も事実です。
正規のクレームに対して泣き寝入りする事は絶対に反対ですが、必要以上の保証を求める顧客側にも考えるべき事はたくさんあるのではないでしょうか?
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今日は、平日だと言うのに自宅近辺の釣具量販店を駈けずり回った。まず、今日リニューアルオープンした釣具のブンブンに21リットルのプロバイザーIZM VSを仕入れに行く。
このクーラーは最近のクーラーの中ではダントツの性能を誇っており、比較するクーラーは他社をはじめ全ておもちゃに思えてしまう。それほど他のクーラーとは性能の差があるのだ。しかも前モデルのプロバイザーより軽い。前モデルと比較するとワンランク大きな物をもって行ける程である。それほど高性能なクーラーゆえ、デビューして1年ほど経った今でも中々値段が下がらなかった。どこの量販店に行っても16リットルクラスで3万円ほどする。しかし、今日は何と4割引!このチャンスを逃すわけには行かない。速攻で入手した。
次に、トーナメントサーフ ベーシア QDのCRBB交換の完了通知が届いたのでフィッシングエイト3に取りに行く。ガイドローラー部、ピニオンギア部(2ヶ所)の合計3ヶ所のボールベアリングをCRBB化し、非常にスムースになって手元に戻ってきました。6台全てをCRBB化できたので非常に満足しました。次に何でもインプレッション用のネタ探しでフィッシングエイト本店に向かう。
興味本位で振ったスカイキャスターが予想以上に良かったので思わず衝動買いしてしまう。
また、面白い記事が書けそうです。最後にもう一度釣具のブンブンに戻る。今度はゆっくりと価格調査をしてハリス(シーガーグランドマックス4~5号)が安いことに気づく。何と6割引だ。これも思わず衝動買い。箱(ダース買い)で購入した。
今日は、さすがに疲れた。ウィークデイにこれだけ釣具店を回るのも珍しいことだ。でも、お買い得商品が沢山買えた。
あとは、週末に向けてモチベーションを高めていくだけだ。
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最近、と言うか私が生まれてから常にコンプレックスを持ち続けてきた事があります。このコンプレックスは、過去に私が趣味としたすべての事に通じ、かつ家内からも突っ込まれ、もうこのコンプレックスは一生解決できないのだろうと諦めていることなのです。
それは、「不器用」な事なのです。釣りのホームページにしても車のホームページにしても良く出てくるキーワードは、「自作」や「DIY」と言う言葉です。
過去にクーラーにきっちり収まる檜木素材の餌箱の作成を試みたのですが、見事にいがみまくってNG・・・。車のリアスポイラーの取り付けを試みるもトランクに必要以上の大穴を開けてしまいNG・・・。日曜大工でベランダに置く椅子を作成するも足の長さがばらばらで安定せずNG・・・。と数えればきりがありません。当初は負けず嫌いの性格も手伝って何度もチャレンジしましたが、最近になってようやく素質の無さを自覚できました。(笑)
唯一、ロッドのガイド取り付けのみ人よりたくさんの経験をしたおかげで何とかOKできるレベルにはなったものの、自作するくらいなら購入した方が安上がりと言うのが今の私の実感です。
ですから、大工さんのように何でも作れる人が非常に羨ましいです。私にそんな才能があれば即プロになっていた事だと思います。
しかし、神様は凡人に対し平等で、私の場合は物を売る才能だけは平均以上の才能を授けていただけたようです。オークションにしても、同じものを出品するのであれば殆ど私の商品に最高値が付きますし、クラブの後輩からは中古品を購入者に納得させて、高値で売り込む「悪徳商会」というニックネームまでもらいました。(苦笑)
昔、とあるセミナーで物やサービスを騙して売るのは詐欺師ですが、お客にきっちりと納得させて高値で販売できるのは有能なセールスマンと教育されました。
その名残のようですが、度が過ぎてはまずいので最近はもっぱらヤフオクで処分しています。
話がそれましたが、それでも自作に憧れる私です。一度で良いから思った通りの物を作ってみたいです!
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今年は去年と違い安心して応援できる。とにかく中継ぎの藤川が良い。今も東京のホテルで一杯ひっかけながらテレビ観戦している。後は、井川が復活してくれれば文句はない。今年は優勝や!
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自宅近辺の釣具量販店が4月14日ごろから一斉にフェアを始める。これは某釣具店の改装大売出しに対抗する各店の対策で普段この時期は大きなセールが無いので本当に助かります。
この機会に針、ハリス、天秤などの消耗品などをまとめて仕入れようと思っています。
話は変わりますが、釣具店も殆どの所でポイントカードのサービスを始めました。私の会社のポイントカードシステムも府内の量販店2件に納入させて頂いており、それも含めてパチンコのメンバーズカード並みの枚数を所持しております。
但し、全部のカードを使い分けるのは余りにも効率が悪いので、必然的に一番還元率が高く尚且つ接客態度の行き届いているお店のポイントカードに集中して買い物をしてしまいます。私が通う量販店で一番還元率の高いのは3%のF・Eグループになります。この他に5%と言う還元率を謳うT店もありましたが、今は1%になってしまい利用価値がなくなりました。安さだけを追求すると、ネットショップで購入する手も有りですが、アフターを考慮するとどうしても近場の量販店を外すことはできません。
私は今、購入するタックルの種類により、近所の量販店、ネットショップ(オークションも含む)を使い分けてタックルを取り揃えることにしています。
ひいきのお店を作ることで値段以上のお買い得情報も事前に知ることができます。
良心的なサービスを受けるには心に余裕を持つことも大切かも知れませんね。
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今日は、約7年ぶりに交通違反をしてしまった。スピード違反、それもゲンチャリを転がしている時に不覚にも覆面パトカーに狩られてしまった。
最初は、知らんふりをして振り切ろうと思いましたが、相手の覆面パトカーは驚くような加速で私の前に回りこみ御用となりました。
違反内容は18キロオーバーで、減点1点、罰金¥7000-の処分です。捕まった事は、今更嘆いても仕方が無いのですが、その覆面パトカーの車種に驚きました。加速力が鋭いはずです。何と日産のワゴンのGT-Rと呼ばれているステージアワゴンでした。
自宅周辺をうろつくセダンタイプの覆面パトカーは殆ど熟知しているつもりでしたが、ワゴンタイプの覆面パトカーとは完全にノーマークでした。
これでゴールド免許がまたも遠のいてしまいました。ここ10年間では住金裏の駐車料金をせこって駐車禁止違反を師匠のK師と共に食らった時以来の違反です。
本当に不覚でした。警官曰く、私の場合3ヶ月で違反点数の1点は消滅するそうですが、あこがれのゴールド免許の夢は・・・。
またも遠のいてしまいました。私は、仕事と釣りで年間4万キロ以上走るヘビードライバーですから、これくらいの違反歴で済んでいる事自体が優秀だとは思っているのですが、それでもワゴン車の覆面に狩られた事が悔しいです。
しかし、大切な事は同じ過ちを繰り返さないと言う事ですから、今後は注意したいと思います。
皆さんもせっかくの釣行時に事故や違反で切符を切られるほど馬鹿らしいことはありません。安全運転で楽しい投げ釣りを謳歌して下さい。
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この週末は、子供たちの入学式や始業式などのイベントに参加できなかった罪滅ぼしとして、家族と接する時間に総て振り分けました。
そんな中、会友から住金裏で40センチオーバーのマコガレイの釣れたと言う便りが届きます。このような情報が入るといつもの悪い癖が出てきます。
「週末は家族サービス!」と決意していたにも関わらず、無意識のうちに住金裏釣行の準備をしてしまう有様です。(苦笑)
家内からは、「あんた何やってんの?」と突っ込まれてしまいますし、その突っ込みが入るまで自分の決意を忘れている自分に対し根っからの「釣りバカ」と反省する始末です。
もちろん、今週末は住金裏に釣行はできません。己の決意通り、家族サービスに徹するつもりです。住金裏へのチャレンジは来週と言いたいところですが、潮回りが悪いですし花見ガレイ最後のチャンスとして和歌山キャスターズの4月例会時に釣行しようと思います。
仕事、家族、投げ釣りの三立は、永遠のテーマです。
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今日(正確には昨日か?)は客先で、あまり気分が良くない光景を目の当たりにしました。それは当社のシステムを売り込みに行った客先での出来事なのですがちょっと耳を貸してください。
客先の担当者と商談中、一応契約の話もまとまり、雑談していた時のこと、その担当者は、急に上司の悪口を言い始めました。こちらとしては、商談しに来ているので仕方無しに相づちを打ってお付き合いしていました。
すると、その悪口を言われていた張本人の方が商談の場に入ってこられたのです。
すると、先程まで悪口を言っておられた担当者の言動がコロッと変わりました。すると今度はどうでしょう。その上司の方を褒めちぎり始めたのです。
まぁ、良くある光景と言えばそれまでですが、私はこのような態度をとる人間が大の苦手であります。
こういう人は、私の人生経験上、自分の野望を達成する為には人を煽てながら利用しまくって利用価値が無くなると同時に「あんた、誰?」とそっぽを向く事が平気でできる人種です。
よく言えば、ドライ、悪く言えば二重人格。
この態度の急変をみて、私の商談熱が冷めた事は言うまでもありません。
仕事ですから仕方無しにお付き合いしますが、これがプライベートであればこんな人とは私からお付き合いすることは100%無いでしょう。
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シマノのHPにニュースピンパワーの振り出しは、7ガイド設計?って書いてありました。
一体どんな振り出しロッドになるのでしょう?
振り出しロッドなのですから大分実釣寄りの仕様になっているのでしょうけど、今から興味しんしんです。
早く知りたいのは値段です。現行スピンパワーからどれくらい高くなるのでしょうか?
誰か知っている人がいらっしゃったら教えてください。m(__)m
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世の中には、他人が努力して手中にした勲章を、さも自分が努力して手中にできたのだと自慢する輩が居る。また、自分の連れにはヤクザが居るだとかプロ野球選手が居るだとか全く自分とは関係のない事を誇らしげに且つ大袈裟に自慢する人も居る。
本当に哀れなことだ。
仮にそういう事を私が言わせて頂くと、知人にはヤクザも居るし、国会議員も居るし、売れない芸能人も居るし、結婚式の際、元総理大臣から祝電を頂いた事もあるし、・・・・数えればきりが無い。しかし、そんな事は何の自慢にもならない。
大切なのは今の自分がどうなのか?だ。
自分の知人関係で力(腕力のことじゃないよ)を比較すると、自分の上にはまだまだ沢山の人たちが居る。即ち現時点ではその人たちに負けているわけだ。
これはとても悔しいことだ。だから人一倍努力する。現状に満足してしまうとそれは即ち衰退の始まりだと思うからだ。
投げ釣りだって同様だ。今の成績に満足すると後は落ちるだけだ。
あいにく投げ釣りは、スポーツのように体力に頼る要素は少ない。スポーツだと30歳を超えれば体力も低下し、現役にしがみ付いていると何処かのプロスポーツ選手のように惨めになるだけだが、投げ釣り(大物釣り)の場合はそうではない。経験、行動力、熱意、ノウハウ、五感、根性、経済力があれば何とかなる。
人は人、人がヤクザだろうがプロ野球選手だろうが関係ない。自分自身の努力で目標を勝ち取ることに意義がある。
これが自分の指針だ。
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今日、シマノからメルマガが届いた。内容はスピンパワーの振り出し仕様が近く販売されると言う内容でした。
私は、425のEX-Tを総て旧スピンと入れ替える予定です。今年私が一番シマノに期待していた事です。
ニュープロサーフの6ガイドコンセプトは間違いなく継承して来るでしょうし、今から非常に楽しみです。ただ、私の所有するニュープロサーフ(振り出し)のリール装着部のスレッド(エポキシコーティング部分)に総て割れが発生しているのでニュースピンパワーは、そのような事にならないようキッチリと品質管理して欲しい。
とにかく楽しみだ。
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仕事をしていて部下の動きを見ていると、非常にうずうずしてしまうことがある。このように思う部下と言うのは、勿論のことだが成績は悪い。
とにかく時間の使い方がへたくそなのだ。それと、そう言う部下に限って良く言う言葉がある。それは、「時間が無い」と言う台詞だ。
誰だって時間と言うのは、一日に24時間しか与えられない。これはできる社員もできない社員も平等だ。しかしできる社員は、時間当たりにできない社員の2倍は仕事をする。逆の言い方をするとできない社員はできる社員の半分しか仕事ができない。それは何故だろうか?
無計画、無関心、その場限り、ライフプランが無い等、自分の人生に対する将来的な目標が定まっていないからだと思う。
私はこのような部下に対しては、まず、目標を持たせることから教育を始めています。
そしてその立てた目標を何時までにやり遂げるのか?これが重要ですが、ゴールを決める事で計画・行動・確認を自分でチェックさせてあげるのです。できれば良く頑張ったねと褒めてあげますし、できなければ「何故、できなかったのか?」を追求します。
そういうルーチンを組むと、おおよその原因は「やるべき事が期間内にできなかった。」と言う答が導かれ、それを本人が理解します。人から言われるのではなく、本人が自分で理解すると言うことが大切で、それを理解できた部下は次の日から行動が別人のように変わり、もう時間がありませんと言う台詞は言いません。
時は金なりと言う事を身をもって理解できるのです。ここまで来れば教育は完璧ですが、口で言うほど簡単ではありません。特に最近の若者に対してはこの手法を自分なりに改良しあ~でもない。こ~でもない。と苦労しています。
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先に東北は初体験と書いたが秋田県は田舎なのでアイナメの束釣りをした事がある。しかしAランクしか釣れなかった。いっその事、未開の地で開拓でもしようか?いずれにしても今回のGWはリスク一杯の遠征になりそうだ
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GWの予定が決まらない。と言うより決めれない。愛媛か隠岐か、又は初体験となる東北か?いずれにしても今回も一人旅だ。東北以外は良い情報がない。このままだとボーズのリスクを抱えた釣行になりそうだ。あぁ迷う。
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今日は会社のホームページのデザインから管理までの全般をお願いしているベンダーの社長と打ち合わせをした。
その打ち合わせの中でホームページのアクセスをアップさせる手法の伝授を受ける。早速試してみようと思う。
さて、私は今、有料の解析ツールを使ってどうすれば自分の思いを多くの人に見て頂けるかを思案している。
その他の指標として、Googleのページランクも採用しているが思うようにアップしてくれないので困っている。Googleのページランクとは10段階に分割されており私のウェブサイトのページランクは「3」です。(ちなみにYahooのページランクは「8」です。)
10段階中の「3」ですからまだまだと言うのが本音だが、投げ釣りの専門サイトでもページランクが「4」以上のものは未だに見た事がありません。私にすれば夢のような80万ヒットや100万ヒットしているサイトでさえ、このページランクが「2」のところが非常に多いのです。何故だろうと言う素朴な疑問は割愛しますが、ウェブサイトを立ち上げている以上、このランクも投げ釣りのウェブサイトではNo.1になりたいものです。
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この10数年の間、私なり私の価値観を持って活動して参りました。私が入会した当初は、私が最近ウェブサイト内でアピールしている大物号数は協会内でもあまり意識されていなかったように思います。それよりも魚拓の提出枚数で競い合っておられる会員さんが多かったように思います。
しかし、私は大物号数と言うゴールのある制度に非常に魅せられていました。これは、性格にもよるところが大きいと思うのですが、私の場合は他の会員さんがあまり意識をされていない今がチャンスとばかりに、当時、住金裏で爆釣されていたキビレチヌに見向きもせず、大物号数を伸ばせるスズキやマゴチ、マダイを狙って鳥取や島根方面に遠征していました。
気がつけば、大物号数では協会内で私が一番になっていました。そして当時の和歌山協会では誰一人として達成できていない大物200号と言う勲章も手に入れる事ができました。
・・・でも・・・。私の成績なんぞ全国レベルで見るとまだまだです。
全国には大物号数も300号にほど近く、尚且つ特別大物号数も数千号のレベルの猛者がたくさんおられます。
そんな神様のような人に、私が追いつくことはできないでしょうが、自分自信の目標を完遂する為に努力したいと思います。
しかし、最近、妙に大物号数をホームページの中で謳われるサイトが増えてきたように思います。これはこれで私自身にとっても大きな刺激となりますし、世の中には頑張っている人がたくさんいるのだと自分への励みにもなるので他所のウェブサイトもこれからはチェックして行こうと思います。
大物号数に拘るサイトがもっと増えればと嬉しいのですが・・・。
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和歌山キャスターズに入会して、魚拓枚数よりも大物号数を伸ばすことに生き甲斐を感じ努力してきた私ですが、ちょっと勘違いをしていた事に気づきました。
それは、今日の今まで自分の協会記録のホルダー数は、先日ゲットしたアマダイを含め9魚種だと思っていたのですが、過去の記録を整理していると何と10魚種だった事が判明致したのです。
マコガレイ、イシガレイ、ヘダイ、ノドクサリ、マダイ、ヒラメ、カサゴ、ウシノシタ、タカノハ、アマダイ。以上の10魚種が現在、私が全日本サーフ和歌山協会で協会記録と認定されている魚種であります。(こちらでご確認いただけます。)
思い返せば和歌山キャスターズに入会させて頂いて10数年、O型で飽き性の私が良くここまで頑張ってこれたものだと驚いております。気がつけば、会長さんと会長の弟さんに次いで3番目の古株になってしまいました。これも未熟だった私を見捨てないで親切にご享受頂いた良き先輩方のお陰だと感謝の念で一杯です。今後、お世話になったクラブに対して「自分にに何ができるのだろうか?」と考えると、やはり投げ釣りの魅力を若い会員さん達に伝えて伝承していくことがクラブは基より和歌山協会に対する恩返しになるのでは?と思う今日この頃です。
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今日の夜は和歌山キャスターズのミーティングだ。先々週釣った魚拓を提出し、その後は竿出しするか、そのまま大阪に帰るのか迷っている。来週の潮が非常に良いので今回は釣りを断念して久しぶりにパチスロにでも行ってみるか?はたまた、家族サービスに専念するか?
そろそろ家族サービスをしておかないとGWにの遠征に影響が出るかもしれない・・・。
やっぱり、家族サービスに専念しよう。
たまには家内にバッグでも買ってやろう。何が欲しいて言ってたか?うーん、あっ、そうだ。
フェラガモって言っていた気がする。
今から梅田に行って来よう。
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うちの長男が、中学一年生になる。私が一般の会社員であれば、有給休暇をとって入学式に行ってあげることができるが、私の今の立場では、息子の入学式を理由に会社を休む事ができない。
何とか卒業式だけは30分ほど参加する事ができたが、これもたまたま小学校の近くで仕事が入ったからで、本来であれば家内に全て任せるところであった。
私自身、小学校の時からずっと鍵っ子であった。辛い思いもたくさんしてきた。親が小学校のイベントに参加した記憶と言えば、入学式と卒業式くらいで参観日に親が学校に来てくれた事は一度も無かった。無論、中学生以降は入学式も卒業式も全て一人だった。
当時は、親の仕事を理解できていなかったので、正直なところ逆恨みし、ぐれて不良グループと付き合った事もありました。しかし、今になって考えて見ると、あの時があったから今の生活水準を保てているのだということが解ります。
人によって、考え方は違うのでしょうが、今となってはあの時の事は仕方ない事であったと私自身納得できてしまいます。
多分、子供たちも私が幼少のころ味わった気持ちと同様の気分になっているのでしょうが、今の立場では普通のサラリーマンの考え方はできません。
それを解っているのか子供たちも私に入学式の事は何一つ我侭を言ってきません。
子供たちに、スマンと思いつつも、いつか理解してくれる事を願いつつ生活水準をもっと高めれるよう努力しようと決意する私です。
しかし、それでも父親としては非常に辛いです。
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