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2004年2月

開き直れるだろうか?

 今日は、ずーっと瞑想していました。現実をどう受け入れるのか自分に言い聞かせるように説得していました。

 しかし、強情な私は頑なに現実を受け入れることを拒否し続けておりました。しかし、ようやく受け入れることが出来そうになって来ました。と言うのも、家内が親身に私に対する想いや、期待を赤裸々に話してくれたからです。
 内容は、プライベートなことなので書くことが出来ませんが、ちょっと勇気と責任感が自分の心の中に芽生えてきたように思います。

 まだ完全に開き直れる状態ではありませんが、家内が私に与えてくれた影響は、自分にとって大きな励みになるような気がします。

 もっと自分にエネルギーを充電して、現実を素直に受け入れ、いつもの前向きな自分に戻りたいと思います。

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きつーい宣告

昨日、通院して腎臓の検査を行いましたが、主治医のお話は私にとって非常に辛い宣告となりました。



直らないそうです・・・。




つまり、現状維持はおろか、私の腎臓は徐々に機能低下し、最終的には人工透析になるそうです。
人工透析まで、1年になるか3年になるか5年になるかは、私の食事療法及び運動療法の努力しだいだということです。

人というものは、目標があってモチベーションを保ち、その目標を達成することに生きがいを感じている動物だと思うのですが、私の場合、その目標(治癒させる事)を奪われてしまい、正直な所、どうやって生きていけば良いのか解りません。半ば、やけくそになっている所もあります。

一生懸命闘病生活をしても、徐々に体は蝕まれていくことに対して、その事実を受け入れることがどうしても出来ないのです。

しかし、相反してその事実を受け入れ、現状でできるだけのことをしておかないと最悪の場合、家内や子供たちに迷惑がかかってしまうやんかとも思うわけです。

本当に辛いです。
落ち込んでいたので日記もサボってしまいました。

あ~、やけくそになってしまいそう・・・。

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もうすぐ検査。

 今週の木曜日は、通院にて腎臓の検査があります。2月前半に退院し、いままで自宅療養に努めてきた訳ですが、その成果が木曜日の夕方にはわかる筈です。

 自分としては、2月いっぱい自宅療養して3月より仕事&投げ釣りの復帰と決め付けていますが、どうなるでしょうか?

 不安でいっぱいです。

 もう、開き直って、ぶち当たるしかありません。「あ~っ、神様!少しでも良くなっていますように!」

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本日は和歌山キャスターズの月例会だが・・・。

 今日は私が所属する和歌山キャスターズの月例会の日であります。療養中の身でなければ、即参加するのですが、月例会に出席したことが、会社の部下や親戚にばれてしまうと「あいつは何やっとるんや!」と言うことになってしまうので今日はおとなしくしておりました。
 しかし、今までは仕事で出張していることが多かったので物理的に出席できない事が多かった訳で、今のように時間は持て余しているが、月例会に出席できないとなると、さすがにきついものです。
 根っからの釣りキチが、行こうと思えば行けるのに自発的に出席を断念しなければならないなんて「そりゃ、地獄に居るようなもんですよ。」ストレスが溜まって仕方ありません。

 確か4月に、商品が出る和歌山協会主催の春季大会があります。最近は大きな大会に出席できていなかったのでこの大会だけは上位に入賞して賞品を頂きたいと思います。
 今まで苦手であった魚種にも対応できるよう知識は私の頭に入力済みです。久しぶりに本気で気合を入れて頑張ろうと思います。

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久しぶりにオークション

 昨日の朝からウォーキングの合間を縫って、部屋の掃除を始めた。確か去年の暮れは、大掃除するつもりが何故だか出来ずにほったらかしになっていた。
 しかし、出てくるガラクタはすべて私の投げ釣り関係のタックルばかり・・・。
 えーいっ!ガラクタをオークションにでも出品しようと準備を進めていたら、今までかかってしまった。

 今回は力を入れてガラクタを整理しようと気づいたら何と合計29点も出品してしまっていた。29点と言うのは、私のオークション歴の中でも最高の点数である。

 全部売れるんやろか?ちょっと心配であるが、これが整理出来れば私の釣り部屋もかなり綺麗になることであろう。

 時間は1週間あるので、営業トークを考えて売り切れるよう努力しようと思います。

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フィッシングエイト3でお買い得情報

 今日も運動療法がてらフィッシングエイト3に冷やかしに行ってきました。店員が2004年度のカタログに掲載されている新商品を予約すると店売価格から更に10%割引しますと言ってきたので、思わずフィッシングショーで興味を持ったダイワのトーナメントサーフZ45Ⅱコンペティションプロトタイプと赤竿2本を予約してしまった。
 定価も現時点ではわからないのに私も馬鹿なもんです。でも、フィッシングショーで触ったあの感触は、私の経験の中でも「非常に良さげ」だったので速く納品して欲しいと思っています。

フィッシングエイト3では、この他、シマノ製品、がまかつ製品に関しても同様のサービスを行うようです。

興味があればいかがですか?

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ちょっとタックルを整理。

 現在毎日が、運動療法の繰り返しです。食事を採ってウォーキング、これを1日3回繰り返しています。
 さすがにこんな生活を毎日続けていると時間が余ってきます。そこで今日から山のようなタックルを整理することにしました。
 まずはロッドからですが、竿ケースから取り出し細部を見ているとガイドに緑錆(チタンガイドなんかに良く付く緑色の錆び)が付き始めている物が目立ってきた。
 そこで思い切って、錆びの付いたガイドをすべて取り外すことにした。XX、AX、BX・・・。並継ぎロッドはほぼ全滅です。合計4本のガイドを外すだけで今日一日を使ってしまいました。自分でガイドを装着する場合は、アルミテープをロッドに巻いてからガイドを取り付けるので比較的短時間で外せるのですが、メーカーが取り付けたものはロッドに傷をつけないよう注意しなくてはならないので大変な時間がかかります。

こんなことやったら、もっと早いうちにメンテナンスしとくんやったと思うもあとの祭りです。

明日はリールの整理ですがこんな状態でいつまでかかるのか、今から不安です。(苦笑)

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フィッシングショーの感想。その2

 次にロッドですが、シマノは初心者モデルに力を入れていることに好感が持てました。サーフリーダークラスの比較的安価な分野のロッドが、一昔前の高級カーボンロッドに匹敵する性能を持っており、これなら投げ釣りの初心者も比較的簡単に投げ釣りに入門できるなって言う感想を持ちました。
 但し、今までは独走していたスピンパワークラスの高級ロッドには、何の工夫もありませんでした。一方ダイワはこのクラスに非常に力を入れてきており、今年の春発売されるトーナメントキャスターは高密度カーボンであるSVFを投入し、スピンパワーを凌駕する性能を手に入れました。バットの部分も細身になり目をつぶってスピンパワーとトーナメントキャスターを振ってみると、わからないくらいその性能は向上しました。
 チタン製のローライダーガイドを採用したことでローライダーをいまだ採用しないスピンパワーは、負けてしまったかも知れません。

 次に最高級ロッドの分野ですが、ダイワの検討は認めますが、この分野に関してはシマノの圧勝でしょう。
 キススペシャルと言うロッドは、私が見る限り弱点が見当たりません。特に実釣向きの405CX+や405BXは、感動物です。唯一文句を言うとすれば、18万円以上と言うその価格の高さでしょう。
 良いのは解るのですが、1本18万円も竿にかけるのなら、低コストロッドを4本揃えたほうが投げ釣りの魅力をちょっとでも速く又、多く感じる事が出来ると考えるのは私だけでは無い事でしょう。
 ダイワのサンダウナーは価格の面ではキススペの約1/2で良心的ですが、カーボンの質もHVFと去年のままですし、これをトーナメントキャスターに採用したSVFカーボンに替えるとキススペと良い勝負が出来るかもしれませんね。


 今年のフィッシングショーを私なりにまとめると、「リールはダイワ、ロッドはシマノ、でも少しはダイワのロッドも検討してみようかな?」と言うのが実感でした。
 皆さんはどのように感じられましたか?

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フィッシングショーの感想。その1

 今回は、ダイワ、シマノのブースをメインに新製品の情報収集を行ってきました。
 中でも私が一番目を引いたのは、ダイワから3月もしくは4月に発売される投げ専用リールトーナメントサーフZ45Ⅱ コンペティションモデルでした。45mmストロークのロングノーズが如何にも飛ばせますよ!と言っている感じがしました。
 非常に軽く、ダイワ独自のポリシーである、クロスラップに非常に好感が持てました。一方、シマノの場合は、スーパースローオシュレートと言うダイワのクロスラップに相反するポリシーを今年も提案してきた事に驚きました。
 私が良く知る掲示板(BBS)では、シマノのスーパースローオシュレートは、飛びには若干の貢献をするようですが、そのリスクとしてバックラッシュが増えると言う意見が圧倒的に多く、かく言う私もスーパーエアロXT-SSやステラのAR3000でバックラッシュの経験を多くしています。特にラインにテンションがかからないルアーやエギングの場合は1度の釣行に必ず1回はバックラッシュしてしまい大切な時合いを台無しにすることがありました。
 また、ラインがPEの場合は、金銭的にも痛い目にあうことになります。
 もう今年はこのポリシーを止めてくると思っていましたが、今更あとには引けないのでしょう。
 やはりリールの部門は、今年もダイワの圧勝のようです。


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明日はフィッシングショー

 昨日、運動療法がてら、フィッシングエイト3までフィッシングショーの前売り券を買いに行きました。

 万歩計の表示では、片道4kmあり、一日の運動療法としてはちょうど良い運動量になりました。

 それから、フィッシングエイト3からのダイレクトメールと引き換えに2004年度のダイワのカタログを頂きました。

 中でも私が興味を持ったのは、トーナメントサーフZ45Ⅱのコンペティション(プロトタイプ)です。自重が400グラムで値段は未定と言うことでした。
 カタログ上では4月発売と言うことです。シマノのスーパーエアロXT-SSの新古品を4台所有しているので、こいつを全部ヤフオクで売ってこの商品の購入を考えています。

 それから最近、興味を持っているルアー用のリールでセルテートの2004年限定モデルにも興味を持ちました。ルアー用のリールとして、エアリティー2500、トーナメントフォース3000、ルビアス2500、また、エギング用にシマノのステラAR3000を所有しておりますが、シマノのステラを売ってセルテートの購入を考えています。

 ロッドの分野では、トーナメントキャスターが、復活するようです。しかも、好き嫌いがはっきりしそうな真っ赤な色での復活です。
 特筆すべき点は、SVF(従来は、HVF)と言う高純度カーボンを使用している点です。スピンパワーを超えることができるのでしょうか?

 このようにダイワブースだけでも見たいものがたくさんあります。
シマノはどんな新製品を発表してくれるのでしょうか?
リールはダイワ、ロッドはシマノという私の概念を振り払ってくれるような商品の発表を望みます。

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展示会

たしか、今週末はフィッシングショーだったように思う。この展示会は、ここ10年ほど皆勤で足を運んでいました。闘病中の身ではありますが、これだけは見逃したくありません。運動療法がてら、行きたいと思います。

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感謝です。(涙)

 退院してから、色んな人達から激励のメールや電話を頂きました。特にこのサイトをご覧頂いている見ず知らずのファンの方達からの激励メールを50通ほど頂戴し、感謝の念でいっぱいです。

 趣味の延長で始めたホームページでしたが、こんなしょぼいサイトでも、見ていただける方がいる以上、本当に頑張らなくてはと気持ちよいプレッシャーを感じております。
 今後は、当サイトをもっと充実できるよう努力する所存です。3月からは飛ばしまくります!期待してください!

 体の方ですが、退院後休まず1日10kmのウォーキングを続けております。血糖値のほうも血統測定器を購入し毎朝計っていますが、健康な成年男子と変わらない血糖値で安定しております。
 体重も、8kg減りました。体も非常に軽いです。但し、蛋白尿は、テープ式の計測ツールで測定すると+2ぐらいは出ております。これにはもう少し時間が必要なようです。

まぁ、体は今後も油断せずに一刻も早く完治できるよう頑張ります。

 本当にご声援ありがとうございました。(本当に感謝です!)

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自宅療養

昨日は久しぶりに自宅の布団で眠ることができました。
不思議なもので、9時間もの間一度も目覚めずに朝を迎えました。

これだけ爆睡したのは何年ぶりでしょうか?
ほんと、気持ち良い朝を迎えることができました。

さて、退院できたと言っても飯を食っては運動療法(ウォーキング)の繰り返しです。

今日も既に5kmを2回も歩きました。晩飯を食ってから更に8kmほど歩く予定です。

2月いっぱいはこの繰り返しになりそうです。
仕事、投げ釣りの本格復帰は、3月になりそうです。

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明日は退院。その2

して、落ち着かせるほかないようです。少しの間、釣りには、行けそうに無いですが、一日も早く、釣行出きるよう頑張ります。

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明日は退院。その1

先程、主治医より腎症検査の結果を伺いました。依然として、尿中に2グラムの蛋白が降りているとの事でした。これでも健康な青年男子の100倍です。残念ですが腎症に関しては、完治は無理と言う事なので自宅療養で安静に

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不可解な退院勧告。その8

自宅で安静しながら腎症をやっつけようと思います。

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不可解な退院勧告。その7

大阪市内の公立病院の施設が不足していることを表しているのです。3セクで借金を作る暇があるのなら、こういう公共機関の造成に税金を使って頂きたいものですね。とりあえず退院は決まりました。後は、もう少しの間

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不可解な退院勧告。その6

により、自宅で安静しながら、状態を見てほしいとの事でした。まっ、仕方ありませんね。今、大阪市は、市立や国立の公立病院に対して、重病人優先のお達しを出しています。これは仕方ないことですが、裏を返せば

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不可解な退院勧告。その5

達成したので、私の翠臓から出るインスリンは、十分力のあるものと判断されたそうです。故に、今の食事と運動を続ける事で糖尿に関しては、問題無しと言われました。ただし、腎臓は、まだ検査中ですが、行政のお達し

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不可解な退院勧告。その4

使われる指標でヘモグロビンエーワンシー(HbA1C)と言うものがあるのですが、この数値がたったの十日間で11.1から9.0に2.1も下がったのですが、これは、普通の人で一ヶ月かかるそうです。それを3分の1のスピードで

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不可解な退院勧告。その3

ながらも、考え方を前向きに変えて、自己管理の方法を納得のいくまで話をしました。主治医によると私の疾病の回復速度は、予想を遥かに越えたスピードだったそうです。これは、言い訳ではなく、糖尿病で一番基本的に

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不可解な退院勧告。その2

行政から、三大成人病や重症患者以外は、出来るだけ早く退院させるようにとの指導が発せられているとの事でした。正直なところ、納得は出来ませんが、これも、公立病院に入院した宿命かもしれません。納得出来ない

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不可解な退院勧告。その1

今日、突然に主治医から今週水曜日の退院勧告を受けました。本来であれば、待望の退院勧告に両手を挙げて喜ぶところなのですが、まだ、検査の途中で何故退院の勧告が出来るのか?不思議に思い訪ねてみました。すると

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急遽!嬉しい知らせ!その2

間近と言う事になります。俄然、力がみなぎって来ました!何とか好結果を出して退院したいです!

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急遽!嬉しい知らせ!その1

たった今、巡回の看護婦さんが、明日に「蛋白尿の検査も血糖と同時に行います。」と連絡をくれました。無論これは、先程の日記でも書いた第2関門にほかありません。血糖と同時に蛋白尿の結果も良ければ「退院」も

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退院への第1関門。その3

まだ、どんな状況になっているか解らないので、とりあえず糖尿の検査に合格できるよう祈っています。とにかく退院への第1関門を突破して、腎症をやっつけると言う第2関門のステージに上がりたいと思っています。

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退院への第1関門。その2

う事です。この検査に合格すると、糖尿病に関しては、食事療法、運動療法、薬物療法の三つを管理出来ている限り、合併症を併発する可能性は、かなり低い確率になるという事です。この検査に合格しても、腎症の方は、

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退院への第1関門。その1

明日は、退院への第1関門である、一日七回の血糖測定があります。基本的には、朝、昼、夜の食前食後と就寝前の合計七回の血糖値を測定し、一日単位の血糖値の上下の波を観察し、合併症を併発する可能性を調べると言

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仕事のこと。その5

を抑えると言う事も、考えながら人生を送らなければなりません。こんな事出来るんでしょうか?住金で50オーバーのカレイ釣ったら、血糖値、大上昇間違い無しですね。(苦笑)

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仕事のこと。その4

上げより10パーセントアップを達成でき一安心出来ました。無論、その夜の血糖値は、上がっていました。アドレナリン恐るべしです。冗談はさておき、営業と言う職業を一生の職として選択した宿命でしょうが、今後は、興奮

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仕事のこと。その3

ンが、血糖値を上げてしまうからだそうです。しかし、売り上げ〆の月末にそんな悠長な事は言ってられません。営業部員全員に、都合100通程のメールを出してしまいました。その甲斐あって?か、何とか前年同月の売り

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仕事のこと。その2

からです。主治医からは、入院中は、仕事を完全に忘れて下さいと言われていたのですが、仕事の虫の私にそんな事が出来る訳ありません。主治医曰く、興奮するとアドレナリンと言うホルモンが分泌され、このアドレナリ

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仕事のこと。その1

今日から二月ですね。実は、体を直すことを優先している為、なるべく触れないよう意識していたのですが、昨日は、思わず会社の部下達に携帯からメールを入れまくっていました。昨日は、一月の売り上げの〆日だった

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